今日は夕方からグズグズだったピーちゃん。

 

離乳食の時間になってもグズグズしていたのですが、

仕方ないので放置して10分程離乳食の準備をしていました。

 

その間もずっと泣いていたピーちゃん。

 

離乳食の準備が出来たので、食べたら機嫌も治るだろうと思い、

与え始めたのですが、機嫌治らず泣き止まず…。

それどころかどんどん泣きがヒートアップしてきました。

 

それでも泣きながらご飯は食べてくれていたのですが…

あまりにも泣くので、一旦ご飯をやめて抱っこしてみると

すぐに泣き止んでくれました。

 

そうか~抱っこしてほしかったんか。。。

離乳食あげる前に1回抱っこしてあげれば良かったね!

 

…と思いつつ、この後またバウンサーでベルトで固定して

食べさせてもまた泣きそうな気がしたので、私の膝に座らせながら

続きのご飯をあげました。

 

その時一口~二口あげるごとに何度も「グスングスン」言いながら

私のわき辺りに顔をうずめるピーちゃん。

もしかして、甘えてるのか…!?なんかちょっとうれしいかも…!

…と、その時は思っていたのですが。。。。

 

全部食べさせ終わってピーちゃんを開放してから自分の服を見ると…

離乳食のご飯がびっちょり、私の服についておりました。。。

ただ単に私にムカついて食べカスをこすりつけていただけでした。

恐るべしピーちゃん。

 

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今日、野暮用でJAに行ってきました。
アンパンマンにテンションの上がらない0歳児。

安部礼司

2018/12/20

D
D
こういうやつなのかww

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なんか足りなかったので塗ってみた

結構よくなったと思う

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END

先日会社の飲み会での一コマ


相変わらず酒に囚われたトップはこの日は久々に皆が集まり嬉しそう。

所々で個別の飲み会の話題がチラホラと。


そういえば5ヶ月近くこの全社飲み会以外は全く顔を出していない事に気がつく。

相変わらず飲んでは気が大きくなり小さなイザコザを面白おかしく後日談で酒の肴にしているようでした。

まあそれはそれでいいと思うし、酒を飲む人を別に否定するつもりはない。

そもそも私も酒が好きだったし毎日飲んでいた一人でもある。

ただ飲んではいけない体質だという事がわかったので飲まないことを選択している。

もはや飲まない日常が私の日常になっており酒のある生活は過去の事になりつつある。

といってもまだ5ヶ月しか経っていないのだが。


唯一嫌なのは酒の席に参加を強要される事だ。これは酒を飲まなくなって嫌なことの一つだ。

といっても全ての酒宴が嫌なわけではない。

むしろたまには飲まなくても酒宴の席には参加した方が良いと思っている。

問題なのは過去の自分に似たような酔っ払いを見た時にとても嫌な気分になるのだ。

過去の酔狂な自分の録画を見せつけられているようで…

何を冷静ぶってるんだ?少し前のおまえはもっと酷かったんだぞ…と言われているような気がする。

これが身近なところで会社のトップがそうだから困ったもので、さんざん自分の酔狂酩酊奇行を見ている人なので実際にそう言われても仕方ないのだが。


来年くらいには飲めるんだろう?と言われた。「どうですかね〜」と言葉を濁しておいた。

元の生活に戻るつもりはない。

あなたの酒の飲み相手になる為に人生を棒にはふれない。それは極端だろ?と言われるかもしれないが、アルコール依存とはそういう事なのだ。

完治はしないのだ。最初はできていてもいつかまた自分がセーブ出来なくなり過去と同じ過ちを繰り返す。

今は正直本当にそうなるか?な部分はある。

しかしどの本やブログにも同じ事が書いてある。つまりそういう事なんだと思う。


何よりも今のこの生活が快適で、当たり前のこの平和な日常をこれからも積み重ねていきたいので元には戻らない。

バスのりば。

2018/07/06

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瀬戸内のどこか。

わかってたさ・・・わかってたよ。

それでは、今日の結果をドーン!

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59.9㎏(前回)
60.6㎏(今回)+0.7kg

うん。昨日のは幻だったんだよ。
調子にのるなよってことだよね。

● 食べたもの ●
8:00 :カフェオレ、もずく、オールブラン、ヨーグルト、納豆
13:30:たまごサンド、味噌汁

ムムム・・・。
体重は増えたけど、今日もお通じがあった!
こんなに連続なんて今までないから嬉しいな!
これが当たり前になるように改善していこう!

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秋味

2018/07/06

とはいっても、お酒ではなく、お茶。
お茶の美味しい季節になってきた。
と、しみじみと秋を感じる。

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、、、寒い。
ニットの暖かさが身にしみる。
ひと雨ごとに、涼しくなる。

秋だわ、、、。

KIN51  青い猿  黄色い太陽  音12/奉仕の精神

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今日は、「青い猿」のエネルギーが影響します。

キーワード「高い精神性」「精神的生命を育む」「トリックスター」

困難や苦難も柔軟な発想と知恵を使い乗り越えましょう。

リラックスしているときに、ひらめきやイメージが舞い降りてきます。

辛いと感じることも、あまり深刻に考えず、遊び心を大切に。

ゲーム感覚で乗り越えるイメージで取り組んでみてくださいね。

実際に遊びに行ったり、楽しいことに基準をおいて行動するといい日です。

「黄色い太陽の13日間」12日目 

www.mayareki-muluc.com

音12「複合的安定」キーワード「共有」

分かち合う関係を築きながら、問題解決に向かいましょう。

一人で何かするより、チームワークが大切な日です。

問題解決能力がある音なので、話し合って皆で解決していくようなそんな感じです。

喜びも、一人より皆と分かち合うような日です。

今日は宇宙エネルギーがたくさんふりそそぐ黒KINの日!

www.mayareki-muluc.com

 

忙しい日になります。

今日は振れ幅の大きい日なので、うまく流れに乗れば、どんどんいいシンクロが起きます。

プラスのイメージで、ネガティブに傾かないようにしましょうね。

黒KINの濃いエネルギーを味方につけて、前向きに行動しましょう☆

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10月31日に蠍座の新月を迎えます。

それまでは、自分にとって大切なこと、大切な感覚が明確になっていきます。

そこにフォーカスすると、おのずと手放すことがみえてくる期間です。

自分を禊ぐ。

不要なものを手放していく。

蠍座の新月をベストな状態で迎えたいですね。

この蠍座新月は、自分自身が再誕生するような新月。

自分自身の再創造です。

ここで、どのくらい自分とつながれたかで、春分以降の開花に繋がるそう。

マヤ暦ツォルキンでも、28日から城が鍛錬の「承」へ入ります。

今過ごしている誕生「起」の第一の赤い城 から第二の城へステージが変わるのです。

内面を見つめていくための期間に突入します。

この第二の城は2016.12.18まで続きます。

先取りして申し上げると、

さらに次の、

大転換・変容「転」第三の城が2016.12.19-2017.2.8

熟成「結」第四の城が2017.2.9-4.1

今過ごしている、第一の赤の城に蒔いた種を刈り取る第四の城の最中に春分を迎えることになります☆

春分の日、3月20日は「黄色い戦士の13日間」の始まりの日です。

「挑戦」とともに新しい時代が新しい可能性が開かれていきます。

 

今が大切なとき。

自分に正直に、自分のベストを選んでいきましょうね。

 

 

さて今日は、周囲を巻き込み心のこだわりをなくしましょう。

のびのびと、自分のしたいことをする日☆

困難や重圧があっても楽しみを見出し、乗り越えましょう。

遊び感覚で視野を広げてみてくださいね。

 

インラケッチ!今日も素晴らしい一日を♪

 

 

 

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☆マヤ暦でわかること

 

【自分の特性/使命/役割】

「自分」について知ることができます。

エネルギーを表す「KINナンバー」からあなたの持つナンバーの意識すべきキーワードをお伝えします。納得することばかり♡

 

【周りの人との関係性(自分の立ち位置、魂のつながり)】

マヤ暦では相性、吉凶はありません。その方との間に流れるエネルギーをみます。

「どのような関係性があるか」をお伝えします。

それを「どう捉えるか」そこから「どう行動するか」は、あなた次第!

相手を理解することで、また自分への理解にもつながります。


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自分の誕生日からの1年がどのような年かわかります。

1年の過ごし方のヒントにしてみてください。

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古山です。

私は20代のころ、断食に興味を持って、よくやっていました。最初の2,3日が
過ぎると、実に気持ちがいい。何も食べないでいると、身体がすっきりするし、
頭も明晰になります。食べ物を消化すること自体が、身体に負担になっているの
ですね。

生きるエネルギーを探し求めているときでした。「これだ!」と思いました。

ところがです。それで健康になれたかというと、そうではありませんでした。
食べないでいるときは気持ちがいいのだけれど、そのあと、どうもムチャ食いし
てしまう。それが、止めようもない。

子どものときだと、甘いものを食べ過ぎると頭が痛くなりました。ところが、そ
の断食行のあとは、いくら甘い物を食べても平気になってしまいました。食欲に
まかせていると、腹は出るし、コレステロールの数値に如実に反映します。罪悪
感を感じながら、お菓子食いをやめられない。それで、一生懸命に「身体に良い
もの」を実践する。そうすると、ときどきお菓子のバカ食いをする。

何がおいしいか、何を食べたいかの本能的な部分が、壊れてしまったのだと思い
ます。

いろいろな「何を食べると身体に何かいいか」を、現代科学的なものから、異端
派のものまでいろいろ試してみました。いろいろな食べ物理論は、それぞれ意味
を持っていると思いました。しかし、「これが身体によいのだ」と『頭で食べ
る』ことをやっているかぎり、いいことがあっても長続きしないし、なにかしら
反動や欠陥が出るものなのだ、ということも学びました。


同じようなことが、学びとおもしろさの関係にあると思います。
多くの大人は、健康な「おもしろい」の感覚が損なわれています。「~せねば」
に頼らないと生きていけない状態になっています。

明らかに、教育のやり方のせいです。「~せねば」を強調しすぎた教育をしたの
です。

子どもの「おもしろい」の感覚は健全です。それを中心にして、育ててあげれば
いい。それが、一番楽だし、効率もいいです。
個人差は非常にありまして、6,7歳でも「この子に教えるのは失礼にあたる」
というような子もいますし、ツバメの雛がピーピーと口を開けて待っているよう
に教えてほしい子もいます。

何をどう教えなければならないかの、絶対的な基準はありません。生活している
のだから、生活に学ぶのが一番いいです。
文科省の指導要領は、「大人になったときにこれが必要だから小さいときから教
える」から発していて、子どもの発達の研究が浅いです。

子どもが、生き生きとした感じを漂わせているかどうかが、目をつけていなけれ
ばいけないところでして、「何しているか」は、さほど重要ではありません。
教えなくてもいいけど、教える場合は、「ご褒美で釣ったり、罰に訴えたりしな
い範囲で」ということだと思います。

これは、子どもに教育をするときの大切なモラルだと思います。大人の社会は、
ご褒美で釣り、罰に訴えて成り立っています。だからこそ、子どものときは、賞
罰に訴えない教育が必要なのです。賞罰に訴えないという節度がないと、健全な
「おもしろい」感覚が損なわれます。


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古山明男